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人気AV女優の小島みなみと紗倉まなが映画「パッション」プレミアイベントでPR対決! 罰ゲームは下着チラ見せ!

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小島みなみ(左)・紗倉まな(右)
小島みなみ(左)・紗倉まな(右)
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10月2日、映画「パッション」のプレミアイベントが都内で行われ、人気AV女優の小島みなみさんと紗倉まなさんが登場した。

この日の2人は話題の衣装に身を包み登場し、小島みなみさんは「これ何だかわかりますか? 実は今日“半沢直樹”の格好をして来たんです。みなみ、スーツは初めてで、仕事できそうに見えますか? この格好ができて嬉しいです。」と語ると、紗倉まなさんも「今日の衣装は今話題のアレを意識して衣装を選んでいただいたんですけど、わかりますかね? 高嶺の花の滝川クリステルさんの衣装を意識をちょっと真似たんですけど、どうですかね?」と語り、小島みなみさんは半沢直樹をイメージしたスーツ姿で紗倉まなさんは2020年の東京オリンピック開催発表時に滝川クリステルさんが着ていた衣装をイメージしたキャビンアテンダント風の衣装で登場した。
2人はひと足お先に映画「パッション」を観たそうで、小島みなみさんは「最初は女同士ではよくあるのかなと思う男の取り合いから始まって、観てて“まぁドロドロしてるけどあるよねこういうこと”ていう気持ちで観てたんですよ。そうしたらどんどんエスカレートして行って、車とかもボロボロになっちゃって・・・、すごくビックリしましたね。でも、逆にあそこまで行くと気持ちいいなと思って、“モヤモヤ?”でも“スッキリ!”みたいな、そんな映画でした。面白かったです。」

紗倉まなさんは「サブタイトルが“女の敵は、女。”ていうのを初め聞いて、なんか本当に女性特有の心情変化というか、初めは嫉妬や妬みから始まって、本当に女性だったら、誰しもが思ったりする感情なんだろうなと、観ているとこういう風に思ったり、こういうことしたくなることはわかるなと思いながら楽しませていただきました。何で女の人ってこんなに妬むんだろうと不思議に思う瞬間とかもきっといっぱいあると思うんですけど、この映画は心の変化が繊細に描かれているので、そんな感じに思いました。」

「女の敵は、女。」と思った瞬間はあるか質問され
紗倉まなさんは「私、昔女子高にいた時代があって、女の子だけで集まったりすると、上辺だけの付き合いが目立って、実際影では悪口を言ってたりとか、そういう場面を幾度か見て、男の人って潔いというかさっぱりしてるじゃないですか・・・。羨ましいなと思って・・・。」

小島みなみさんは「みなみは仲が良い友達とガールズトークをするんですよ。“こういう男の人がいて、ちょっとあれだったよね”という暴露話をしていて、そういう時に男の人の前では見せない姿を、たぶんみんな持ってて“怖いな~”と思いますね。」

本作では、主演のレイチェル・マクアダムスと、ノオミ・ラパスのミステリアスでセクシーシーンが見どころだが、2人が参考にしたいところついて質問され、小島みなみさんは「クリスティーン(レイチェル・マクアダムス)が彼氏とエッチしてる時に、仮面を付けたりとか、おもちゃを使ったりとか、彼氏にそれをしたいというのを伝えて、彼氏のお家の引き出しにもアイテムがいっぱい充実してて、自分の欲望? 性欲?とかを素直に伝えて、欲しいものは欲しいとなる貪欲な感じが憧れて、みなみも内に秘めてるものを大爆発させたいなと思いました。」と語ると、紗倉まなさんは「結構過激なシーンとかがパッションの中では多くて、オペラ座の怪人みたいなマスクを着けたり、結構普段あんまり見ないようなマニアックなおもちゃとか取り出してたりするのを見て、ちょっとオトナ・・・ 自分にはもうちょっと早いかなみたいな、すごい過激な道具とかもいっぱい見て、そういうのとかを使って、エッチとかもしたことが無いので、こういう世界もあるんだなと思って、私もやってみたいなと思いました。」と語る場面も・・・。

この日、2人による映画「パッション」のPR対決が行われ、小島みなみさんは「“パッション”は女性の怖さを描いた映画です。憧れていた上司に裏切られ、復讐を誓い殺害計画を立てて実行する、まさに女性版“半沢直樹”です。是非、皆さんには観ていただきたい映画です。絶対です。約束です。私との約束に時効なんてありません。覚えていようがいまいが責任はしっかり取っていただく。人の善意は信じます。しかし、やられたらやり返す。それがみなみの流儀なんです。あなたたちは100倍返し、イヤ、“パイ返しだー”」と叫ぶと、紗倉まなさんは「パッションは皆様をサスペンスの世界へご案内します。野心を隠さず部下の手柄を奪い、男を惑わす女、そんな女に復讐しようと殺害の計画を立てる女、日本語ではそれを“ろくでなし”という一語で表現します。それは見返りを求める精神と、女性の嫉妬を渦巻く感情が深く根付いているからです。“ろくでなし”という言葉は如何に自分が大切かを示しています。しかし“パッション”はとてもすばらしい映画です。すべての方に生涯、忘れえぬ思い出をお約束します。これはまなから最後にお・も・て・な・し、おもてなし」とPR。

厳正なジャッジが行われ、このPR対決は小島みなみさんが勝利すると「やったぁ~! ありがとうございます!」とニッコリ。

負けた紗倉まなさんは罰ゲームとしてシャツのボタンを2つ開け、下着が見えるほどのセクシーポーズで、映画「パッション」をPRした。

映画「パッション」は10月4日(金)より TOHOシネマズ みゆき座ほか全国ロードショー!

映画『パッション』公式サイト
http://www.passion-movie.jp/

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